《店舗から店舗への改装現場レポート》
\細かな“現調”が、良いプランの土台になります/
先日行った「店舗から店舗への改装」現場の調査の様子をご紹介します。

柱や壁、天井高さ、開口部まわりなどを、その場で手描きスケッチに描き込みながら、一つひとつ寸法と納まりを確認していきました。
店舗から店舗への改装では、既存の構造や設備位置を正しく把握することが、レイアウト計画やコスト検討の大事なベースになります。
ラフな手描き図面も、後のプランづくりに欠かせない「現場の記録」です。
ムーヴでは、このような現地調査・ヒアリングから、空間デザインと施工まで一貫対応しています。
こんなご相談も承っています。
・既存の照明や設備をどこまで活かせるか知りたい
・廊下や入口まわりを含めて、動線を整理したい
・別業態へのリニューアルを具体的にイメージしたい
伊丹市を中心に、大阪、関西エリアで店舗改装やリニューアルをご検討の際は、イメージ段階からでもお気軽にご相談ください。
